XOOPS Cubeは、コミュニティポータルサイトアプリケーションです。
ホダ塾ディストリビューションは、XOOPS Cube Legacyにお奨めのモジュールが含まれています。
WebPIを利用してWindows Server 2008にXOOPS Cube Legacyホダ塾ディストリビューションをセットアップする方法を以下に示します。
- WebPIでXOOPS Cube Legacy(ホダ塾ディストリビューション)を選択します。
詳細は「Microsoft Platform Installer」を参照してください。 - WebPIでXOOPS Cube Legacy(ホダ塾ディストリビューション)のデータベースを設定します。

- WebPIのサイト情報の入力で指定したページにWebブラウザでアクセスします。
ex.) http://www.yourdomain.com/xoopscube_hd/
言語を選択します。

- ライセンスを確認します。

- アクセス権を確認します。

- データベース、パス、URLの設定をします。

- 設定内容を確認します。

- 設定が保存されます。

- パス・URLのチェック

- ファイルのアクセス権のチェック(追加分)

- サーバセッティング

- サーバセッティングの保存

- データベース設定の確認

- データベースをチェック

- データベーステーブル作成

- データの生成(サイト管理者の情報とテーマ)

- データの生成

- インストール第1ステップ完了

- 16で設定した管理ユーザーでログインします。

- モジュールを導入します。

- インストールウィザードにアクセスできないようにするため、赤枠に表示されているinstallディレクトリを削除します。

以上でXOOPS Cube Legacyホダ塾ディストリビューションのセットアップは完了です。
http://{WebPIで指定したサイトのURI}/{WebPIで指定したディレクトリ}/ にアクセスしてXOOPS Cube Legacyのサイトを表示しましょう。
以上





















